3Dモデリングにもおすすめ!MMD制作向けパソコン ゲーミングPC

3Dモデリングにもおすすめ!MMD制作向けパソコン
  • わかむらP推奨モデル
  • 銀獅氏推奨3D制作向けモデル
  • 通常版Tuneちゃん
  • 通常版Tuneちゃん
  • 通常版Tuneちゃん
  • 通常版Tuneちゃん

銀獅氏推奨3D制作向けモデル

CASUAL

NEXTGEAR-MICRO im610SA3

13,000円OFF大幅値引き!! 期間限定セール 8月14日(水) 11時 〜 8月28日(水) 11時まで!!
価格.com プロダクトアワード2017 金賞受賞モデルの後継機!!

Web販売価格 112,800円
99,800円〜(税別)

基本構成仕様詳細を見る

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-9400
グラフィックス GeForce® GTX 1660
メモリ 8GB PC4-19200
SSD 240GB
ハードディスク 1TB
電源 500W 【80PLUS® BRONZE】

もっと見る


無償配布中!!「Tuneちゃん」MMDモデルは本製品で制作されました!

銀獅氏
銀獅氏

光沢、透明感のあるパーツ、豊かな表情変化と特徴のある様々な3Dモデルを制作。

現在配布中のモデルについてはこちら

※ 本記事は、前デザインのNEXTGEAR-MICROシャーシを使用しています。

  • Q:まず、G-Tuneのパソコンを使用して頂いた感想として、今まで使用していたパソコンとの比較した感想を率直に頂けますか?
  • A:(前略)
    差を感じた部分は、具体的にはスカイプのログ表示に前回のPCはかなり時間がかかっていたのですが、今回提供頂いた物は、過去ログが数千あってもすぐに表示できたりしました。
    あとは、Blenderで77万頂点の街の3Dデータを開いても、全く遅延がなかったりと言った感じで、速度は速いという実感はありました。
  • Q:銀獅さんの3Dモデリング制作環境についてお伺いします。どのようなソフトを使用されていらっしゃいますでしょうか。
  • A:使用ソフトは、Blenderという3Dソフトですが、他に、テクスチャの影を焼きこむために3DCoatというソフトも使用しています。
  • Q:「Tuneちゃん」の 3D モデリングですが、こだわりのポイントがありましたら教えてください。
  • A:モーフの種類の豊富さや、彩度を下げたりコントラストを上げる等の色味調整モーフはこだわっている感じです。
    それと、今回は一度完成した PMX ファイルを再度 Blender に読み込んで、ハイポリ化する作業を試みてみました。Blender の入出力プラグインが不安定なこともあって、うまくいくか心配でしたが、なんとか出来ましたので、ハイポリバージョンも同梱していただくことになりました。
モデリングイメージ モデリングイメージ

わかむらP推奨モデル

PROFESSIONAL

NEXTGEAR i690GA5

20,000円OFF大幅値引き!! 期間限定セール 8月14日(水) 11時 〜 8月28日(水) 11時まで!!
ゲームからMMDなどの3Dモデリングも快適に楽しめるコンセプトPC

Web販売価格 219,800円
199,800円〜(税別)

基本構成仕様詳細を見る

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i7-9700K
グラフィックス GeForce® RTX 2070 Super™
メモリ 16GB PC4-19200
M.2 SSD 256GB NVMe対応
ハードディスク 1TB
電源 700W 【80PLUS® BRONZE】

もっと見る


G-Tuneを使用してアニメ調MMDモデルを制作!

わかむら氏
わかむら氏

フリーのアートディレクター・デザイナー。映像制作,DTP,DVJで活動。

  • Q:今作は、G-Tuneを使用してMMDの制作をされました。使用感はいかがでした?
  • A:使用感としてCGやMMDをバリバリ動かせましたし、値段もこのスペックを考えたらお手頃と、コストパフォーマンスがすごくいいなと思いました。結論から言うとMMDの制作環境としては十二分すぎるほど。僕は普段4Kディスプレイで作業をしているのですが、そこでも問題なく3Dの制作ができた、という点でいいグラフィックボードを搭載している証拠です。MMD制作ではメモリとグラフィックボードが重要になってきます。その部分は軽くクリアした、すごくいいマシンだと思います。
  • Q:4Kモニターは、現在主流のフルHDモニターと比べ、どういったメリットがMMD制作時にはありますか?
  • A:MMDのようなリアルタイムで3DCGを描画するソフトウェアは、アンチエイリアスという滑らかにする力が弱く、例えば背景が3DCGなのに、手前のキャラがMMDだと質感が全く違うので浮いてしまうんです。 どうやって滑らかにキャラを魅せればいいかというと、力技ですが4Kで書きだしてFHDに縮小しちゃう。そうすると細かい部分がマージされてキレイになるんです。それがメリットの一つ目。

    もう一つがMMD制作に限って言えば、キャラを見る画面とキーフレームを打つ画面の二つがあるんですが、 それなりの大きさでプレビューを見ようとすると、キーフレームを打つ幅がフルHDだとなくなってしまい、 編集の際に絶対に狭い!ということになっちゃう。なぜなら今はフルHDサイズで納品してくださいと 言われるので、フルHDのサイズで制作してしまうと、外側にウィンドウがあるのに何も見えないという 事態が起きるんです。となると常に縮小して確認しなければいけない、それはすごく非効率。 なので、本気で映像をやりたい!という人は、4Kがオススメ!…というより、必須です!(笑)。 その際、4K環境の映像製作には、高いグラフィックス性能が求められますので まさにG-Tuneのような高性能なパソコンがオススメです。
モデリングイメージ モデリングイメージ

4K環境イメージ

ページの先頭へ
Live800 Chat Support
Live800Plus Online Chat